GiiKER(ギーカー)
600問の暗号を解読し、ゲームマスターを目指そう! “頭脳派”キッズのために開発されたゲーム「SUPER DECODER(スーパーデコーダー)」が日本上陸

「SUPER DECODER(スーパーデコーダー)」で育めるのは「論理的推理力」と「問題解決力」。どちらも、勉強だけでなくスポーツや社会生活、仕事に至るまで、さまざまな場面で役立つスキルです。1人で熱中するもよし、2人で対決するもよし。手のひらサイズで、いつでもどこでも楽しめる、脳トレ・デバイスの上陸です。
「SUPER DECODER(スーパーデコーダー)」価格:6,600円(税込)対象年齢5歳〜108歳 :商品紹介・販売ページ(CAST JAPAN運営「“PLAY Department Store」):https://www.play-departmentstore.com/fs/castjapan/giiker/AI007

■教育と娯楽を組み合わせた“エデュテイメント”を追求、ニューヨーク近代美術館のショップでも話題のテックトイ企業 GiiKER(ギーカー)が追求するコンセプトは、スマートな“エデュテインメント”(エンターテイメントとエデュケーションを融合させた概念)です。フィジカルなアナログの操作はそのままに、人工知能(AI)などのデジタルテクノロジーを掛け合わせ、遊び方を拡張したテック・ボードゲームを次々と開発してきました。2018年に発売した最初の製品は、世界的なビジネス誌『Forbes』のベスト・テックトイに選ばれ、ニューヨーク近代美術館(MoMA)のストアでも販売されています。

■双方向型のヒントをもとに仮説を立て、コード配列の読み解きにチャレンジ
今回新たに日本で発売するのは、スマートゲーム「SUPER DECODER(スーパーデコーダー)」。ゲームの目的は、4色のカラーコードの正しい配列を、規定の試行回数以内に解き明かすことです。試行ごとに表示されるヒントから推測し仮説を立てて、論理的に正解を導き出す思考力が求められます。

本ゲームには、全600問のコードを搭載したソロ(1人)モードと、コード作成者・コード解読者で対戦するデュオ(2人)モードの2種類が用意されています。アンテナやつまみ式のチャンネルボタン、操作に応じたモールス信号音など、どこかレトロなガジェット感も本ゲームの魅力。手のひらやポケットにもすっぽりと収まるサイズなので、いつでもどこでも、気軽にプレイが持ち運び可能です。コード解読に必要となる「論理的推理力」と「問題解決力」は、学業はもちろん、スポーツや社会生活、仕事でも役立つ、実生活にきわめて重要なスキル。現在、そして将来を生き抜く力を、遊びながら伸ばすことができます。


難易度は2段階。インダイレクト(間接)ヒントは、具体的な場所のヒントがないため難易度が高い。


手のひらにもポケットにもすっぽり収まるサイズ感。600問の脳トレ・ガジェットをいつでもどこでも持ち運べるのも楽しい。


詳しい遊び方は、WEBをチェックください。
https://www.play-departmentstore.com/fs/castjapan/giiker/AI007

